おはようございます!僕の日常 公式 サイトの Otoha(音葉 / 男 / 兄弟・姉妹の長男)です。
今回は、発達に凸凹があるお子さんを持つお母さんたちにとって、きっと嬉しいニュースをご紹介しますね。
発達凸凹の子どもの才能を輝かせる新Webサイトがオープン
株式会社パステルコミュニケーションは、発達科学コミュニケーションのトレーナーである本郷稟乃さんによる、発達凸凹のお子さんを天才に育てたいお母さん専用の子育て支援Webサイトを2025年10月19日に公開しました。

このサイトでは、「勉強しなさい」と口にしなくても、お子さんが自分から机に向かうようになる「発達科学コミュニケーション × ダイヤモンド職人メソッド」が紹介されています。お母さんが「我が子を磨くダイヤモンド職人」になることで、お子さんの困りごとを才能の輝きに変える方法について、分かりやすく情報が発信されています。
発達凸凹の子どもたちは「天才の原石」
みんなと同じことが苦手だったり、好きなことしかやらなかったりする発達凸凹のお子さんたちは、日本の学校では「問題」として見られることが多いかもしれません。しかし、実は彼らの「問題行動」の多くは、内側に秘めたエネルギーが満ち溢れている証拠なのだそうです。
このエネルギーを叱って抑えつけるのではなく、才能として輝かせるための「磨き方」を知ることで、お子さんは大きく成長し、天才へと育っていくと言います。「勉強しなさい」と決して言わず、自ら学びたくなるように、お子さんのエネルギーの方向を整えることが、身近な大人、特に家庭ではお母さんの役割がとても重要になるそうです。
才能を輝かせるための具体的な関わり方
新しく公開されたWebサイトでは、発達科学コミュニケーションのメソッドに基づき、以下のような日々の暮らしの中で実践できる具体的な情報が発信されています。
-
発達凸凹のお子さんの才能の見つけ方
-
お母さんの関わり方を変えて才能を輝かせる方法
-
「勉強しなさい」と言わなくても、お子さんが自分から机に向かうようになる関わり方
このサイトのメニューには、プロフィール、無料電子書籍、ダイヤモンド職人とは、発コミュとは、受講生さんの声、無料メール講座、体験会、問い合わせなどがあり、多角的な情報が提供されています。
本郷稟乃トレーナーの紹介

本郷稟乃さんは、発達科学コミュニケーショントレーナーとして活動されています。大手学習塾の教室長や児童施設のマネージャーとして25年間多くの親子と関わってこられましたが、ご自身もタイプの違う3人のお子さんの子育てに悩み、発達科学コミュニケーションに出会ったそうです。その結果、わずか3週間で長年の悩みが解決し、お子さんたちも大きく成長されました。
-
ADHDグレーゾーンの長女は旧帝大に1位合格
-
ASD、軽度知的障害の次女は学年末評定が4.8
-
ADHDグレーゾーンの長男は難関中学に合格
本郷さんは、この「ダイヤモンド職人メソッド」を通して、我が子の才能を輝かせたいお母さんたちをサポートされています。
- 本郷稟乃さんの公式サイトはこちら: https://desc-lab.com/hongorino/
発達科学コミュニケーションとは?

発達科学ラボが主催する発達科学コミュニケーションは、臨床発達心理士である吉野加容子さんが15年間培ってきた発達支援の実績や、脳科学・心理学・教育学の知識を基に独自にまとめられた、科学的根拠に基づいたコミュニケーション法です。
お子さんの特性を深く理解し、その良い部分を引き出すための日常的なコミュニケーション術であり、これを習得することで、お子さんとの会話を通じて困った行動が減り、意欲や能力が伸びるとされています。
株式会社パステルコミュニケーションは、「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、子育て講座の運営や発達に関するリサーチ・開発などを行っている会社です。
- 株式会社パステルコミュニケーションの公式サイト: https://desc-lab.com/
この新しいWebサイトが、多くのお母さんとお子さんたちの未来を明るく照らすきっかけとなることを願っています。
