相模大野ステーションスクエアで「ブロックまみれ!夢のニューブロックパーク」が大盛況

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2025年11月22日(土)、23日(日)、24日(月祝)の3日間、相模大野ステーションスクエアでGakkenニューブロック60周年を記念した親子向けイベント「ブロックまみれ!夢のニューブロックパーク」が開催され、たくさんの笑顔に包まれながら閉幕しました。

相模大野ステーションスクエアのイベント風景

創造力を育む「ブロックまみれ!夢のニューブロックパーク」

このイベントは、相模大野ステーションスクエア開業29周年記念『ステスク感謝FESTIVAL』の一環として行われました。会場には約1万個ものブロックが用意され、親子で自由にブロックを組み立てる体験を通じて、子どもたちの創造力やコミュニケーション能力を育む貴重な場が提供されました。

ブロックのプールで遊ぶ子どもたち

イベント期間中は、ブロックでおままごとセットを作って友だちと遊ぶ子どもたちの姿や、親子が協力して作品を作り上げる微笑ましい光景が数多く見られました。

限定パーツも登場したPOPUPストア

会場に併設されたPOPUPストアでは、イベント限定でブロックの量り売りが実施されました。恐竜パーツやラメ入りのパーツなど、普段は手に入りにくいレアパーツが多数販売され、すでにニューブロックを持っているご家庭からも「足りないブロックを買い足したい」「限定パーツがほしい」といった声が聞かれました。

ブロック量り売りの様子

来場者からは「たくさんのブロックで遊べて楽しかった」「また来年もやってほしい」といった喜びの声が多数寄せられ、イベントは大成功を収めました。

Gakkenニューブロックについて

Gakkenニューブロックは、1.5歳から長く楽しめるファーストブロックとして親しまれています。2025年春には60周年を迎える歴史あるおもちゃです。思い描いたものを試行錯誤しながら作り、壊してまた挑戦する過程が、子どもたちの創造力や考える力を大きく伸ばします。

Gakkenニューブロックで遊ぶ子どもたち

子ども同士や親子間のつながりを深め、これからの時代に必要な未来の力を育むGakkenニューブロックは、親子の学びと遊びの機会を広げ続けています。

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