こんにちは!僕の日常 公式 サイトの Otoha(音葉 / 男 / 兄弟・姉妹の長男)です。

2025年11月24日の祝日に、家庭料理のテイクアウトサービス「マチルダ」が、子どもたちが食をより楽しめるような特別なイベント「もりつけチャレンジ」を初めて開催しました。このイベントでは、ミニバーガーやグラタン、サラダなどを自分たちで盛り付ける「もりつけから楽しむ夜ごはん」が提供され、大人も子どもも夢中になれる体験として大好評だったそうです。
「もりつけチャレンジ」誕生の背景
マチルダでは、「子どもが無邪気でいられる社会を創る」というミッションのもと、これまでも「おつかいチャレンジ」など、子どもたちが小さな成功体験を積み重ねられるような企画を行ってきました。今回の「もりつけチャレンジ」も、そうした活動を通じて子どもたちの食体験に携わってきたスタッフの方々のアイデアから生まれたものです。
「自分で受け取る」「自分で選ぶ」といった行動が、子どもたちの興味や自信につながり、食体験をより豊かにするのではないか、という考えから、主菜のグラタンやミニバーガー、サラダまで、一皿まるごと自分で仕上げられる献立が考案されました。
イベントの具体的な内容と参加者の声
イベントの目玉は「自分ではさむ!ミニバーガー&フライドポテト」でした。ミニバンズと具材、サラダ、特製オーロラソースがセットになっており、子どもたちは挟む順番や量などを自由に選び、自分だけのオリジナルバーガーを作ることができました。親子で会話しながら楽しめる工夫がされていたようです。
また、主菜の「鶏肉とマカロニのチーズグラタン」や副菜の「彩りサラダ」も、バーガーに挟んだり、グラタンに乗せたりと、様々なアレンジが楽しめるように工夫されていました。

イベント当日には、多くの方から喜びの声が寄せられました。
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「子どもが夢中で挟んでいました!普段野菜を食べないのに、今日は自分で挟んだレタスをパクパク!」
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「兄弟それぞれ違うバーガーが完成して、盛り上がりました」
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「夫婦で“どの順番で挟む?”と相談しながら楽しめた。大人も嬉しいメニューでした」
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「写真を撮りたくなる可愛い見た目。食卓が華やかに!」
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「祝日開催だったので、余裕を持って自分で盛り付けをさせてあげられた」
特に、「自分で作ったものは、食べる意欲がいつもより高まる」という声が多数聞かれ、いつもの夜ごはんが少し特別な時間になったようです。
今後の展望
マチルダはこれからも、お客さまの声やスタッフのアイデアをもとに、「子どもが主役になれる食体験」を継続的に生み出していくとのことです。今後、「もりつけチャレンジ」の第2弾や、季節のイベントに合わせた体験型メニューの開発も検討されており、「毎日の夜ごはんがちょっと特別になる」という価値をさらに広げていくことが期待されます。
マチルダのサービスについて

マチルダの夜ごはんは、750種類以上の豊富なメニューがあり、季節のイベント献立や、異なる国の文化、社会課題などを知るきっかけとなる献立など、子どもたちの「楽しい!」「食べてみたい!」につながる「コンテンツとしての食体験」を提供しています。ステーションでのごはんの受け取りやスタッフとのコミュニケーション、配布物を通じた食卓での会話、企画への参加といったすべての体験が、「子どもが無邪気でいられる社会を創る」というマチルダのミッションに繋がると考えられています。

注文はすべてLINEで完結し、ご家庭のライフスタイルに合わせて、日替わりの家庭料理を必要な頻度と量で受け取ることができます。当日注文も数量限定で各日7:00から13:00まで受け付けており、一食分から気軽に利用できるのも魅力です。
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ご利用はこちらから: https://matilda.kitchen/
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コーポレートサイトURL: https://matilda.kitchen/about

